4000人のビジュアル化 [善]
4000人が集まる場に立ち合わせた
以前、800人が集まる場にいたとき
その日はさびしくもあり 愛おしくもあり
私の道を自立してあるいていくと決めた日でもあり
ちょっと複雑だったけど 妙に納得のいく日だった
800人のビジュアル化ができたから
もっともっとの人数がいたいと願った
ちなみにあの日 もう残りあと少しという時間の時
どうしてもどうしても もう一度 近くで逢っておきたくて
わざわざ近くに行きました
「どうして来たの?どうして来たの?」と
何回も聞かれたけど
もちろん「愛にいきたかったから」だけど
本当のことは言えず「・・・トイレ」とだけ言った
正直になれない私がいた
本当は逢いに行きたかったから行きました
私は気付かないふりをしていたけど
でも本当はわかってるよ
ブログに写真使ってくれたり
HPに写真使ってくれたり
またたびのように脱力させられたり
私はいつも愛されてるのに
うまくはいかない悲劇のヒロインを
なぜかインプットしてきた
お互い愛してるのに
悲しいね・・・みたいな
素直になればいいのに!
ただただ愛してるだけだから
今回はちょうど4000人
4000人それぞれに人生があって
大切なヒトがいて
愛する家族がいて
愛する大いなるものがいて
まずは私の日常を
思いのままにするために
私をしつけし直そう♪
悲恋が大好きだった私を許すよ
愛してるよ
もう大丈夫だよ
ありがとう
人生を変える [真]
人生を変える
今度こそ
人生を変える
何度も
何度も
その決意が
本当なのか
試される
コミットが
深まるにつれて
一歩 先を
歩いていた
あの人の
言っていたことが
身にしみて
分かるようになる
それでも
本当に
やり続けるのか?
本当に
本当に
やっていくのか?
隠れようのない
嘘のつきようのない
このステージで
いざという時
かなりの
引っ込み思案な
私がいた
いつも いつも
誰かの後ろに
隠れて
気配を
消していた 私
それでも
やるよ
もう これしかないから
引っ込み思案なのは
今までの私 なんだから
仕方ない
これから
どうするの?
全ては
自分で
決められる
すばらしき日常 [美]
今 こうして生きていて
多くの見えないものたちに守られていて
生まれる以前からずっとずっと
サポートしてもらっている
あたり前すぎて
恵まれすぎていて
氣づこうとすれば
まだまだあふれんばかりのチャンスを
手にすることができる私がいる
もっと毎日命をこめられる
幸せにあふれんばかりの日常を
もっともっと自分の見える世界の色を
変えます
今 変わります
全て みたいものをみているだけだから
すべて自分でつくりだせるから
だから だから どうか
本当の私に繋がって
繋がり続けて
ひかりにむかって
全てを受け入れます
扉 [真]
ずっとずっと開けていなかった扉があります。
それは、一度開けたことがある人で、今、このタイミングを
つかもう!という人なら、あえて開けないのだと思います。
だから、私も開けなくていいのだ・・・と、決めつけてきました。
だけど、自分にウソは受けないのです。
やっぱり開けてみるのが、私には必要。
一人ひとり、役割が違うからね。
一歩踏み出してみる今日という日に感謝します。
愛す [真]
今日は、会社帰りに創業1955年のアイスクリームやさんでアイスをペロリ^ ^
先週から少し、ぶれているのはわかってる。
わかってるけど、魂から好きで仕方ない気がしてならない。
第一優先は、もちろん決まっています。
今、この時、このタイミングしかないから。
そんな覚悟とは裏腹に、昔の温かい感情が思い出されて、一日中、よぎってしまう。
昔のあらゆる感情は、そのまま持ってくと腐るんだって。
もう捨てよう。
もう、どうしてもどうしても、存在を感じて、逢いたくて逢いたくて仕方なくて
そう思ってたら、連絡くれたね。
本当に見事だよね。ありがとう。愛してます。
逢おうと思えば、逢えたのかもしれないけど、
私は一意専心、この道で行くと、自己誓約しました。
だから、毎日、淡々といくことにしたよ。
でも、どんなに成功しても、きっと愛しているんじゃないかと
感じています。
もう何が何だかわからないくらい、久々に頭をよぎるこの思考に
もうさようなら。
ただ愛してます。愛し続けます。魂が喜んでるから。
だから大丈夫。お互いの道で成功しましょう☆
気づいた感情 [美]
比べられるのが、あまり好きではないので
“比べる”ことを手放したつもりでした。
でも、こんな身近な所で、自分と相手を比べている
私がいた。
そういえば、事あるごとに、比べてた。
私を一番かまってほしいというエゴから、
優しく手を差し出してくれるその状態に甘えてました。
私は私色であって、誰一人として、同じ色の人はいない。
誰かと縁を深めようとする、その時でさえ、
どうしたらいいか分からず、周りを見渡しては、きょろきょろ。
誰かが温かく見守ってくれることを期待して、
縁が深まらない・・・そんなくりかえしだったように思う。
もう比較しなくていいんだよ
もうあなたのままでいいんだよ
自分で決めて好きなことをしていいんだよ
だからどうか恐れずに、絶対大丈夫だから
まずは一歩を踏み出してほしい。
このタイミングだからこそ。
心の片隅 [真]
色々な自分の壁を壊して
今までの作り上げていた自分も壊して
それでも、でも正直な所、
心の片隅の、ほんのわずかな片隅に
まだしがみついている自分がいた。
突き抜けたいのに
どこかつきぬけていないのは
その片隅を見ないようにしていたから。
でも気づいてしまったんです。
きっと自分以外の人には
気付かないけど
でもこの片隅を今回見ないわけには
いかないんです。
どうしてもどうしても
もう魂からの願いだから
今しかないから
こうしてる間にも時は刻まれているから
だからどうしてもどうしても
この片隅に光を照らすしかないんです。
こわくて、みたくなくて
存在しないようにしていた心の片隅。
ずーーーっとないことにしていました。
今回は自分で決めて光をあてることにしたので
ドキドキはするけど
必ずもう昇華してしまうという根拠のない自信。
ヒトは何歳になっても無限なのだということを
自分自身でかみしめる。
本当の気持ち [真]
ちょっと恋心がかっていたり、
あこがれだったり、
下心だったりする時もあるけど、
本当に本当にそうしたいのか、
心のお腹の底に聞いてみる。
そうすると、実は本当に心から、
お腹の底からしたいことは、
私の命を使っていきたいことは、
違うことだと気づく。
どうか、本当にやりたいことを。
この命が、魂が喜ぶことを。
毎日、淡々と歩み続ける。
パターン [善]
いつもこれはいくな!と感じるものを、ブレイクする少し前に
ミーハーに手をつける。
その時は何も考えずに。
そして手をつけ、満足して、いつのまにか“少し前から知っていたのよ”
というエゴに包まれ、本当の満足を得る前に、なんだか少しの不満足感を
残しながら忘れようとする。
そしてまた同じことの繰り返し。ミーハーに手をつけて・・・
・・・そして、もうひとつのパターン。
男の人と仲良くなるときに、私の身近な女の人の反応を気にする。
もうそんなパターンは崩れたと思ってたけど、まだまだあったぁ。
小さいころからです。母親の機嫌を伺い、母が父に機嫌悪くあたるときは
なぜか私も父に機嫌悪くあたる。
それにも疲れた学生時代の私は、もういつも父親が“嫌い”だという勝手な前提さえも
つくりあげていて。
父親に対するパターンは破ったけど、つい最近、身近なとてもお世話になっている友人に
そのパターンができてたことに気づいた。
私の人生なんだから、私が信じられれば、その人を信じればいいだけだった。(恋愛とは違うしね)
どれだけ世間の反応、ヒトの反応を気にして生きていれば気がすむのか。
それは周りのひとのせいでもなく、勝手に私が作りだしたパターン。
もっと私を信じてよかったんだ。
守ってくれているものたちすべてに感謝して☆
12月14日 [善]
前の職場の最後の勤務の日。
そこの会場には、お客様と関係者、総勢800名あまりの縁ある方々が集まって、ひとつの檀上に
みんなの意識が向かっていた。
その最後方列のど真中からのぞむ私。
このビジョンを、リアルでみせてくれてありがとう。
2009年のこの時のためだったんだね。
自分のビジョンでみえたものは、必ず実現します。
だからどんなささいなことも、自分のふと思うことに気を使う。
その日、正直、朝からそわそわして、午後からでいいのに午前から出勤してたなぁ。
離れるのが悲しいとも違う、しがみついていたいのとも違う。
でも違った環境で毎日、顔を合わせなくなるのが不自然に思えて、
ただただ一緒にいるだけで何かが、心のお腹の魂の芯が満たされているのを
出逢った時から感じていたのかもしれない。
とてもとても居心地がよかったからね。
今でもふと存在を感じることがあります。
私は2009年は、私と私と縁のある人たちの為に邁進します。
そして必ずや形になることがお腹に落ちました。
だからタイミングがきたら、もっと成長して再会することがあるかもね。
その時まで、自分に磨きをかけて見えなくなるくらいまで磨きまくるから^^
どこにいても私を信じてます。





